Hibernia戦記 Act.18 (2002/01) - Level 36 〜 36

Midgard 遠征

HiberniaのJapan連合によるRaidがありました。

Twilight Explorerチーム メンバーは以下
・Makiko 36Warden
・Akaranger 36Ranger
・Wingman 35Druid
・Mirena 32Bard
・Kualu 38Mentalist
・Magami 37Hero (助っ人。Thx)

 バランスは良いが、弱いぞ(笑)
 役に立てるのか?

 ガードをPullして、皆で殴った後で突撃。

 初めのKeepに向かって駆け出す Team A

 Magami「assist出来ないけど…、ホントにSarupuさん?」
 Makiko「うん…、って、SaruじゃなくSarapu!」(笑)
 なんて事やってたり…(^^;

 RAM登場(不発だったが…)

 みなで、扉を殴って開きます。

 内部へ突撃。

 まずは、砦周りの弓兵をKill
 Wardenの私は、殴り合ってる人に泡、泡、泡〜でバックアップ。

 2 Team で、合計4砦を落とす。

 さすがに5つめは、人が立てこもっていた。

 Guardが居る分、砦側がやっぱり有利。
 熊に殺され…。

 私の敵をありがとう!!

 ここで、A-Teamは全滅。
 全員/releaseを行い、再スタートを切る。

 最後に、Midgard Relic Keepに突撃をかける。

 しかし、敵も警戒していたらしく、立てこもったPCの抵抗に遭い全滅…。

 結局、Midに砦を取り返され3つが残る。

 しかし、HiberniaのRelicがAlbionに奪われてしまったり…。
 Gratz Albion!

 必ず取り返すぜぃ!

 翌日には、すべてのMidgard Keepが取りかえされていました…。

 Raid解散後、不完全燃焼なので、Albion outpostへ。

 お約束の、三つ巴の戦いが繰り広げられていた。
 いつもより、多めのHibernia勢も、結局Albionの数に押されてKeepまで撤退。

 BesioがRootをかけ、2人で殴り1kill

 この後は、砦とoutpostを行ったり来たり。
 無謀な突っ込みで、相手にポイントをかなり与えたが、かなり楽しかった。

 がんばれガード!
 防衛戦は、ガードをいかに使うかだね。

 ガードが相手の陣形を崩した所へ、早足で突撃する。
 とにかくガードは強い&足速い。

 敵ガードが遠くから走ってるのが見えたので、駆けだしたんだが追いつかれた。
 36WardenSong + Sprintだぞ…。


その他
 RvRを堪能した。

 今までのRvRって、遭遇戦や待ち伏せ(する・される)からの奇襲戦だった。
 今回は、outpostとKeepを行ったり来たり、30vs30ぐらいで睨み合いをしたりと、なかなか面白かった。

 私は、相手陣地に突撃して、敵Casterを殴りまくった。
 しかし、それは最悪の戦法だったと思う。

 Wardenの泡Songは範囲魔法。皆で行動して初めて意味がある。
 中距離戦では前に出ずに、CasterやRangerの補佐をすべきかな。
 固まるとAEの的だが、AEが痛くないLvにすべし。

 Casterに対して突っ込んできた奴には殴りで応戦。
 固まってなんぼのSongだし、中距離戦(弓、魔法)はHibernia強いと思うが?

 1dmgバリアを解除させるために、Wardenも弓を撃つ(届けばw)のも良いかもね〜。
 (本命のRangerの矢を叩き込む為に & Cast防止)

 何はともあれ、今はレベルを上げる事が先決だ。


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