![]() |
HiberniaのJapan連合によるRaidがありました。 Twilight Explorerチーム メンバーは以下 ・Makiko 36Warden ・Akaranger 36Ranger ・Wingman 35Druid ・Mirena 32Bard ・Kualu 38Mentalist ・Magami 37Hero (助っ人。Thx) バランスは良いが、弱いぞ(笑) 役に立てるのか? |
![]() |
ガードをPullして、皆で殴った後で突撃。 初めのKeepに向かって駆け出す Team A Magami「assist出来ないけど…、ホントにSarupuさん?」 Makiko「うん…、って、SaruじゃなくSarapu!」(笑) なんて事やってたり…(^^; |
![]() |
RAM登場(不発だったが…) みなで、扉を殴って開きます。 |
![]() |
内部へ突撃。 まずは、砦周りの弓兵をKill Wardenの私は、殴り合ってる人に泡、泡、泡〜でバックアップ。 2 Team で、合計4砦を落とす。 |
![]() |
さすがに5つめは、人が立てこもっていた。 Guardが居る分、砦側がやっぱり有利。 熊に殺され…。 |
![]() |
私の敵をありがとう!! ここで、A-Teamは全滅。 全員/releaseを行い、再スタートを切る。 |
![]() |
最後に、Midgard Relic Keepに突撃をかける。 しかし、敵も警戒していたらしく、立てこもったPCの抵抗に遭い全滅…。 |
![]() |
結局、Midに砦を取り返され3つが残る。 しかし、HiberniaのRelicがAlbionに奪われてしまったり…。 Gratz Albion! 必ず取り返すぜぃ! 翌日には、すべてのMidgard Keepが取りかえされていました…。 |
![]() |
Raid解散後、不完全燃焼なので、Albion outpostへ。 お約束の、三つ巴の戦いが繰り広げられていた。 いつもより、多めのHibernia勢も、結局Albionの数に押されてKeepまで撤退。 |
![]() |
BesioがRootをかけ、2人で殴り1kill この後は、砦とoutpostを行ったり来たり。 無謀な突っ込みで、相手にポイントをかなり与えたが、かなり楽しかった。 |
![]() |
がんばれガード! 防衛戦は、ガードをいかに使うかだね。 ガードが相手の陣形を崩した所へ、早足で突撃する。 とにかくガードは強い&足速い。 敵ガードが遠くから走ってるのが見えたので、駆けだしたんだが追いつかれた。 36WardenSong + Sprintだぞ…。 |
|
RvRを堪能した。 今までのRvRって、遭遇戦や待ち伏せ(する・される)からの奇襲戦だった。 今回は、outpostとKeepを行ったり来たり、30vs30ぐらいで睨み合いをしたりと、なかなか面白かった。 私は、相手陣地に突撃して、敵Casterを殴りまくった。 しかし、それは最悪の戦法だったと思う。 Wardenの泡Songは範囲魔法。皆で行動して初めて意味がある。 中距離戦では前に出ずに、CasterやRangerの補佐をすべきかな。 固まるとAEの的だが、AEが痛くないLvにすべし。 Casterに対して突っ込んできた奴には殴りで応戦。 固まってなんぼのSongだし、中距離戦(弓、魔法)はHibernia強いと思うが? 1dmgバリアを解除させるために、Wardenも弓を撃つ(届けばw)のも良いかもね〜。 (本命のRangerの矢を叩き込む為に & Cast防止) 何はともあれ、今はレベルを上げる事が先決だ。 |